M.Y様 京都市在住・66歳・会社員

2012年05月20日

M様の声

私は2010年の3月に会社に出勤途中、降雨の時にすべってころび、右手で受身を取りました。その時の「ショウゲキ」があまりにも強くて、右肩の「ジンタイ」を大きく「ソンショウ」しました。
京都の○○病院との「シンダン」では、『痛みが取れるまでには約3ヶ月間必要です。 その後、手術をしないと一生、動かなくなります。』と言われていました。

そんな中で田中先生に出会い、手術をしないで、ほぼ元道理になるようにしてあげます。そのかわり、毎日通院して下さいとの助言をいただき、約3ヶ月間、京都から通院しました。

そのおかげで、完全に元通りにもどりました。

今でも「センメイ」に覚えています。それは京都の○○病院の先生に『痛みが取れるまで3ヶ月かかります。その後手術をします。6月9日に来て下さい。』
その時点では、もう田中先生の指導も元でほぼ完全に治ってました。
病院で「シンサツ」の順番が来て、先生はすぐにでも手術をするつもりでいました。その時に、『右手を横に上げて』と言われ、スムーズにほぼ90度の角度で上げると、先生は目を白黒させて「ビックリ」して、『どうしました、Mさん』と声をかけてきました。
私は、『先生、右手は重い物はまだ持てませんが、「グルグル」まわしても痛みはほとんどありません』と答えました。
その時の先生の「ガッカリ」した表情が今でも忘れられません。セッカクのモルモットを「ニガシタ」この表情は、それはそれは大変「キノドク」な事をしました。

あれから約2年近くなりますが、今では全く元通りで、大変感謝してます。
もしも手術をしていたらと思うと、「ゾット」します。

田中先生に出会えた事、神様に感謝してます。まさに「ゴッド・ハンド」です。




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